おはようございます。先日兄とスターウォーズローグワンを見に行き、鑑賞後に熱い握手を交わした男斉藤です。
お兄さんの手、温かかったなぁ。
私のお店がお休みの月曜日の朝は、必ず京都銀行に行くところから始まります。
売上金の入金と両替をする為です。
溜まった1週間分、もしくは2週間分の売り上げをATMにて1日づつ入金したりするので、ものすごく時間がかかり(約20分)ます。
なのでATMを操作している間、背中に突き刺さる「未だかこの野郎」という後続者の方の視線がとても痛かったりします。
そんなわけで長時間ATMコーナーにいるものですから、他の方の動向なども色々耳による観察ができてしまいます。
先日、両替コーナーから何やら怒声が聞こえてきました。
見るとお爺さんが両替機を操作しながら呼びつけたであろう銀行員のかたと揉めていました。
「そんなんおかしいやろ。」
話を聞きながらひたすら「そういうものでして」と謝罪する銀行員のお姉さん。
話の内容はこんな感じでした。
お爺さん「ホンなら何か。この100円で1円を100個に両替すんのに208円かかる言うんか。」
銀行員「そうなんですすみません。50枚を超える両替の場合は手数料が発生しまして。」
お爺さん「100円欲しいのにその倍以上払えっちゅうんか。そんなおかしな話あるかえ。じゃあ窓口でやってもらうわ。」
銀行員「窓口でもかかる手数料は同じでして。それどころかコチラの機会の方が手数料は安くなるんです。」
お爺さん「じゃあ窓口で50枚を二回に分けて両替したらええんか。」
銀行員「いえ申し訳ございません。お一人様一回の両替をお願いしているんです。」
お爺さん「ふわっわけわからんわ。」
いやあごもっとも。私も話を聞きながら私も「いいぞもっとやれ」と思いました。
その後、銀行員さんの口からこんな提案が飛び出していました。
銀「お客様。もし宜しければこちらの京都銀行の口座をお持ちでしたら、その口座から貯金を下ろす形にしていただければ、その出金で1円を100枚下ろすようにすると手数料が発生しませんのでお得だと思います。」
なんじゃそりゃ。
つまりは100円を両替、と言う形を取らずに100円を口座から下ろす形にしてしかも全て1円にすると手数料がかからないと言う事か。
よく相手に面倒な事をお願いするときなどに「お手数をおかけします」なんて言う言葉を使用することがありますが、私の中での解釈は、手数とは「お手を取る」と言う意味だと思っています。
出された100円を両替機にかけて1円に両替する手数と、通帳と印鑑を預かって記入の仕方を教えてその後コンピューターで打ち込みもしくは読み取りをさせて1円を100枚数えてから出金する手数。
どっちの方が手数を取るというのか。
そんなくだらない事を考えながら入金していた所為でいつもより時間がかかってしまい、後ろで待機していた年金を下ろしたい紫のレノマのトレーナーを着たお爺さんに小言を言われました。
レノマのお爺さん、以後気を付けたいと思います。どうもすみませんでした。
すみませんお久しぶりです。斉藤です。
只今連日久保田太郎の練習や今後の展開などで色々と充実した日々を過ごしております。
気が付くとブログの更新がかなり空いてしまっていたので慌てて更新している次第です。
せっかくお忙しい中こちらのブログを見に来ていただけた方をガッカリさせないためにも、中途半端な記事を載せるわけにはいかないので今しばらくお待ちください。
ただ一つ言える事は最近ハマりだした「Amazonビデオ」のアマゾンオリジナルドラマは面白すぎる、と言う事です。
このブログをご覧いただいている方の中で「仮面ライダー」に興味がある方、是非騙されたと思ってアマゾンオリジナルビデオの「仮面ライダーアマゾンズ」を見てみて下さい。
「仮面ライダーって。なんやくだらない。」
そう思いの方もいるかと思いますが、最近の日本のくだらない漫画が原作の恋愛ドラマやマンネリ化した刑事、医者ドラマなんかよりはるかに広大なスケールのメッセージ性の強い強烈なドラマです。
と言う事で又太郎さんの特訓に戻りたいと思います。
おはよございます。太郎さんを夜な夜なラーメン屋に連れ出して「山科の事をもっと知ってほしい」と言いながら少しずつデブらせようと目論んでいる男斉藤です。
さあ早くこちら側の世界へいらっしゃい太郎さん。そしてようこそいらっしゃい。
先日、朝の情報番組で「女子高生の流行語」について取り上げられていました。
その中で「言葉の頭につける言葉」というコーナーがありました。
普段会話の中で、自分の気持ちをより大きく伝えるために使われる言葉で、頭に「○○」という形容詞をつける事があります。
例えば「嬉しい」時に「とても嬉しい」あるいは「すごく嬉しい」という形容詞です。
それを現代風に使用すると「とても」が「超」になったりして「超嬉しい」と表現したりします。
その現代風形容詞の中でも種類が数多くあるそうですが、例えば「マジ○○」や「ガチ○○」。
嗚呼成程。言われてみれば街頭インタビューなどで女子高生たちが頻繁に使っていそうな言葉だな。
そんな中「スゴイを表す形容詞ランキング」というコーナーが始まりました。
超 鬼 神 マジ ゲロ ガチ
これらを凄い順に並べてみて下さい。との事でした。
お暇な方がいらっしゃれば、一度ご自身の身に置き換えてチャレンジしてみて下さい。
因みに私は「神>鬼>ゲロ>超>ガチ>マジ」とテレビに向かって答えました。
で結果はこちらでした。
1ゲロ 2鬼 3神 4ガチ 5マジ 6超
どうでもいいですがこの右下の方可愛いですよね。
超が6位なのはわかるど、ゲロってそんなにゲロなのか。
さておき、私が高校の頃にもこういった言葉を頭につけるのが流行りました。
おそらく走り位だと思うのですが、無理を超無理と言ったり、ヨンピルを超ヨンピルと言ったり。
世間一般では全く流行りませんでしたが、その中でも派生が生まれ、色々な言葉を作り上げました。
超を超える感情をつける際に一つ上のランクが「べり【VERY】」。その上が「激【ゲキ】」 。そしてその上に「鬼」。その鬼を超える最終ランクに「蟹【カニ】」という文字がつけられました。
当時よく言っていた「ムカつく(腹が立つ)」という言葉につけていくならば
超ムカ。ベリムカ。ゲキムカ。鬼ムカ。そしてカニムカ。
同級生で飲みに行く際に「俺たちは時代を先取り過ぎた」みたいな事がよく話に出ます。
そんな私たち世代がよく使っていた言葉に「ダルシム」と言う言葉があります。
俗にいう「だるい」。「体がだるい」から来ている言葉で、面倒くさい時に使用します。
何となくピーンと来ている方もいるかも知れませんが、その当時ストリートファイターという格闘(喧嘩する)ゲームが流行っていたのですが、そのキャラクターの一人に「ダルシム」と言う何やら怪しげなキャラクターがいました。
彼はそのゲームの中で、非常に身体が軟体なキャラクターで、腕や足を自由自在に伸ばして離れた距離から相手を蹴ったり殴ったりしてくるのですが、相手に出てくると全く近づけなくて、とにかまあく面倒くさい。ダルいのです。
なので彼を相手にすると、皆の口からとにかく「うっわダルシム」という言葉が飛び出したのです。
ここから友達同士で面倒くさい事があると「ちょーう(超)ダルシムっ」という言葉をかける事が誕生しました。
そしてダルシムはやがて私達の手を離れ、独り歩きを始めます。
「いや。それはダルシム」「今日はダルシム。スーパーダルシム。」
私たちのグループ以外、先生や女子の間でもその言葉を使う学生が当時の高校の敷地内で飛び交いました。
先駆者であった私たちは、また新たな道を開拓しなければいけなくなり、そこから語尾の「シム」だけ取り出して色々な単語に引っ付け始めました。
「いやぁ。それは俺には無理シム。」「そんな事したらマジ殺すシム。」「山本先生シムがバク転してくれるシム。」
その「シム」は遥か時を流れても、20年以上経った今も私たちの心の中で未だに生き続けています。
「それはかなりダルシム。」
私はふと思います。
この「ダルシム」はこれからの。今は無くてもその次の世代の子たちの流行りの中で、その次の次の世代の子たちの中で、きっと必ず流行るときが訪れると。
この言葉が街中などで若者たちが普通に使う会話として耳にすることがあり、皆様の子供たちに「あれはどういう意味で誰が作ったの」と尋ねられた時に思い出して答えてあげてください。
「あれはオーキニーさんとその友達たちが最初に使いだした言葉だよ」と。
と言う事で、今回もブログがくだらないネタになりましたが、この頃時間が無くて結構無理シム。
しかしできるだけ頑張るシムよ。応援よろシム。
おはようございます。今朝久しぶりにファミリーマートによってカレーまんを購入して食べたところ、久しぶりにカレーまんの底についているペラッペラの紙まで一緒に食べてしまってペッペッしてしまった男斉藤さんだぞぺっぺっぺぇ。
斉藤家の朝はいつも早く始まります。
その中でも妻は東野で有名な早起きレディでして、午前4時頃から活動を始めます。
私も久保田君のお陰で現在では、朝は6時半頃に起きれるようになったのですが、目を覚ますとリビングでは既に加湿器やコタツのシューっと言う生活環境を整える音。台所ではトントントンとリズミカルな包丁のお弁当を作る音、そして風呂場からは洗濯機の回転音が静かに聞こえてきます。
その傍(かたわ)らで、息子が絵本やおもちゃを広げながら「ママー牛乳。」と忙しそうな妻をメイドか執事のように呼びつけ、その声に即座に手を止めてニコニコ顔で牛乳をレンジでチンして用意する妻。
私は洗面所で顔や歯、己(おのれ)を磨いています。
そんなん横で見てるならアンタ手伝ってやれよ。
そんな声が聞こえてきそうなものですが何というのでしょうか、妻には妻のリズムがありそれを崩すことはマイナスになる事が多い事を知りましたし、偶に気が向いたときに手伝いに向かうのですが長続きすることがありません。
息子もそれが分かっているらしく、私がどれだけ横にいて暇そうにテレビやスマフォを見ていようとも遠くで忙しそうにしている母親を呼びつけています。
私が出来る事と言えば、「いつもありがとう」という感謝やねぎらいの言葉をかけることくらい。
そんな毎朝の家族の安心と時間を作ってくれている妻の「朝の家事が一通り終わったあとの楽しみ」がメイクをしながら要れたてのコーヒーを飲む事です。
ここで普通の優しいご主人なら、まず最初に「妻の負担を軽減させるために夫が出来る家事を見つけて担当として日課にする」と言うものなのでしょうが、心優しくない私が妻に対して何かしてあげられる事は無いものか、と思ってチョイスしたものがコレでした。
コーヒーミル。
いわゆるマメの状態のコーヒーを挽く道具です。これには妻もずっと欲しかったらしく、無駄遣いをまたもやしてしまった夫に対し怒るどころかとても喜んでくれました。
そしてこのコーヒーミルの他にも抜かりなく、オシャレな容器とコーヒーの豆を適量で抄(すく)える計量スプーンも購入したのは言うまでもありません。
妻には「3千円くらいやったし大丈夫」と言いましたが実際9千円ほどかかってしまっているのは勿論内緒。
それから二日後、この事が斉藤家の朝の時間に、又新しい展開を運んでくれる事になりました。
因みに二杯分のコーヒー豆を挽くのに手動で2~3分グルグルとソコソコの力量でハンドルを回さないといけません。
最初のうちは私を含め家族全員で「私に挽かせて(回させて)」という奪い合いになっていたコーヒーミルでしたが、一人また一人とその数も減っていき、最近では子供たちは手が疲れるという理由からほとんど興味を示さなくなりました。
自らのリズムである「家事が終わった後のコーヒー」のタイミングを変えられるのが嫌な妻は、私が起きてコーヒーミルを挽き出すのが遅いと、先に普通の挽いてある方のコーヒーをフィルターにセットして既にドリップを完了してしまっていました。
私「あれ。今日はミル回してないの。」
そんな言葉に「うん疲れちゃって。」と残念そうに答える妻に、いつしか私の心の中に正義感が芽生え始めました。
妻を朝から疲れさせてはいけない。
彼女の朝の至福な時間を演出するために「ミルは俺の仕事」と決意した私。
それからと言うもの朝の時間に「ミルを回す」と言う仕事が出来、何か自分の立ち位置が出来た事に居心地の良さを感じ始めました。
私「おはようさん。今日も早いな。俺ミル回そうか。」
妻「うんありがとうお願い。」
ゴリゴリゴリ。
手際よく家事をこなしている妻の横でコタツに座って黙ってミルを回す父親。
娘「お父さん、うちもちょっと回したい。」
私「あんなしーちゃん。これはただ単に力任せで回したら豆が上から弾けて出ていきよるから上手に回さなあかんで。」
ゴリゴリゴリ。
息子「お父さん、エグゼイドの本取って。」
私「お父さん今な忙しいねん。もうちょっとまってや。」
ゴリゴリゴリ。
後は妻がセットしてくれているフィルターに挽き終わった豆を入れるだけ。水も勿論妻が既に用意済み。
コポコポと言う音の後、妻が用意してくれているお膳の上に置かれた妻が用意したコーヒーカップをテーブルに運んで、私が入れたコーヒーポットを置きます。
リビングにゆっくりとした時間が流れ、出勤の時間を迎え、妻が用意してくれたお弁当をバックパックに入れて、妻があらかじめ玄関に置いてくれたゴミ袋を持って家を出ます。
「行ってらっしゃい」「行ってきます」
コーヒーミルを購入したことで、妻が少しでも喜んでくれて、コーヒーミルを回すことで妻の負担を少しでも軽減させてあげる事が出来、私にも朝の仕事が出来ました。
朝は忙しい。
と言う事で明日も朝から自分の仕事を頑張ってこなしたいと思います。
異論は認めます。
あと・・・・罪悪感があるので何か・・・すみません。
やましなす皆様。すみませんが今回愚痴っていいでしょうか。
ありがとうございます。愚痴ります。
毎年この季節になるとやたらとお店の電話が鳴ります。
電話の主はありがたいお客様からの問い合わせではなく、別段ありがたくない「エアコン清掃」を生業とする会社の営業マンのどなたか。
要件は全て「お店のエアコンを清掃しないか。」という内容です。
そしてほとんどの会話の始まりが決まり文句のように
○○会社と言うがオーナーは手が空いているか。今お店で10年以上使用しているエアコンは無いか。
と言う事をこちらの事情を一切無視して話しかけてきます。
私は美容を仕事としているのでカットや髪の知識のプロではありますが、その他は偉そうなことを言えた立場ではないですが、この手の営業を仕事としている人達は、私が思うに「電話応対のプロ」だと思います。
毎日、仕事を取るために何十何百もの電話をかけて、その都度色々な応対や経験を積んでいるはずだと思います。
なのに彼らは何故、初対面の営業先しかも美容室(接客業)と言う事を知った上で電話をかけてきているのに、オーナーや店長を仕事の手を止めて電話に出させていることに対して「申し訳ない」と言う気持ちが無いのでしょうか。
ていうかまず名を名乗れ。てください。
しかもその営業所がどのような忙しさか聞く由もなく数分数十分もの間、一方的に自社の業務内容を関心がない相手に話しかけてくるのでしょう。
急に知らない会社から電話があって手を止めさせられ時間を取られ、その上で興味のない事を数十分話しかけられて誰が「はいお願いします」って言うと思うのか。
これは皆様のご自宅にかかってくる様々な営業用の電話も一緒だと思います。
今の世の中は情報社会であり、よほど年配の方々以外は一人一台はネットの社会とつながっているツール、スマフォやパソコンを持っていると思います。
知りたい事を知りたい時に知りたいだけ知れる時代。
エアコンそろそろ掃除してもらいたいとかホームページそろそろ違う会社にお願いしたいとか携帯電話もう一台持ちたいとか。
そんなん興味があるときに勝手に調べてやるっちゅうねん。
相手にわざわざ不快な思いをさせる可能性が高い電話と内容で自社の印象を悪くするだけして電話を切る事に一体どういうメリットがあるのか教えてもらいたいです。
もし私が、エアコン清掃会社のエライさんだったとしたら、相手先であるそのお店の電話番号を知れる知識があるのなら、そのお店のメールアドレスを探してそのアドレスに必要な事、アピールポイントを最小限にして記載して送ると思います。本当に仕事が欲しいなら。
そして文末にでも「お忙しい中最後まで読んでいただいて有難うございました。お仕事頑張ってください」とか書くでしょう。
その方がコストもかからないし相手に悪い印象を与えないのでは無いかと。
最近ニュースや働く人たちの会話の中などで「企業努力」と言う何だか形のない言葉がよく使われたりしています。
企業が努力するのは当たり前なので「足りない」という言葉は既に論外だとは思いますが、エアコン清掃会社の誰か上層部の人で、何故こんな「相手に与える印象」と言う簡単な事が分からないのか不思議です。
その時点でそんな仕事先と取引したくない。
つい先ほども同じような「エアコンのリース会社」から電話がありました。
会話の中でビックリすることを言われました。
「オーナー様の事業所だと、毎月のランニングコストがかかるのは厳しいですよね。」
バカにしてるのか。よねってなんやねん。
厳しいですよねの意味が解らないと伝えると、電話の向こう側の方は
「凄いお得なんですけどねぇ勿体ない。」
グッと我慢してこう答えてあげました。
「お得なら電話かけるまでもなく広まってることかと思います。ではすみませんお仕事頑張ってくださいね。」
もうね。何の得にもならないおバカな実験や子供向けのお菓子を我が子を利用してインターネットで面白おかしく紹介している親子や若者の方がよっぽど生きるために一生懸命頑張ってますよ。
全く使用しなくなった携帯用のメールアドレスに、偶に送られてくる出会い系サイトの迷惑メール。
内容はこちらで詳しく紹介できませんが、暇つぶしに文面を見てみると「○○と言うんだけど実は困ってるんだ・・・」なんて始まり方でストーリー性があったりします。
やり口はともかく、もはや出会い系サイトに誘導する目的ではなく、相手を笑わせるためだけに頑張って文章を作っているとしか思えないクオリティで「こんなおバカな事あるか普通」と悔しいですがクスッとなってしまったりします。
あの文面を考えて書いている人の方がよっぽど頑張ってますよ。
と言う事で、オーキニーに営業用のお電話を掛けてくる予定のある業者関係者の方に一言。
事業内容よりなにより、まずはオリジナリティあふれ私を楽しませる文句を考えてからお電話ください。
話はそこからと言う事でよろしくお願いします。
ふうスッキリした。
履歴書を書く機会があるとしたら、今ならもれなく「趣味」の欄に「久保田くん」と書けるくらい朝から晩まで彼と時間を共にしている男斉藤でした。