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2013.05.22

 ボアタルジ皆様。長ったらしいタイトルでホント嫌になっちゃいますね。

 

 因みに今回の「こんにちは」はブラジル語からです。しっくりきませんか。

 

 そうですか。

 

 ストーブやホットカーペットから一転。メッキリ扇風機の季節になりました。

 

 朝のウォーキング出勤でかなりの汗の量が額から滴り、鼻の上にもポツポツと油交じりの水粒が湧いてきます。

 

 よもやハンカチで顔を拭きながら歩くような歳になってしまったとは。

 

 そこで行き成りですが宣言です。

 

 私今年の夏7月までに痩せます。と言うか、宣言しなくても勝手に痩せていくと思っているんですけどね。

 

 ランニングをやり出す前、体重はお恥ずかしいですが63キロもありました。ちなみに身長は195センチ。

 

 ランニングを始めて現在60キロ。あまり痩せていませんが御陰様で筋肉が付き引き締まりました。もうすぐだ美木良介。

 

 そして多分あと1か月、大量の汗で57キロ位になると思ってます。

 

 そして何より走りたくてウズウズするようなアイテムが私の元に集結し始めました。

 

 さあ言っちゃったぞ。あとは野となれ山となれ。

 

 写真はそれらアイテムたち。妻に見られると殺されかねないので内緒ですが、画像をクリックして頂くと購入価格が分かります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 しかしこういうの確定申告の福利厚生費で落ちるのであろうか心配です(V)o¥o(V)

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2013.05.17

 グーテンタークマイネダーメンウントヘーレン。

 

 さあなんのこっちゃでしょうが、これはドイツ語で「皆様こんにちは」と読みます。

 

 ちなみに皆様もお忘れだと思いますので、ここでもう一度復習です。

 

 オーキニー通信は本当の名前を「ヴァーレスヘルツ・デス・オーキニー」と言います。意味はドイツ語で「オーキニーの真心」いかがでしょう。思い出していただけましたか。

 

 そうですか。

 

 最近朝と夜、通勤時にこんな格好になってしまった斉藤です。

 

 自分の写真を撮るときはやや下目から撮ることがポイント。実際より若干足が長く、そして痩せても見えますます。

 

 ご存知の方も多いと思いますが私ネットでの買い物が大好きです。

 

 毎日の様に店と家に、佐川さん、やまとさん、西濃さん達が入れ代わり立ち代わりやって来ます。

 

 その常連振りと言ったら、暇なときは店の中で缶コーヒーで休憩していってくれたり、私が山科の道でそれら運送業者の方とすれ違う時に「おっ、今日は外回りなんですね」などと気軽に声をかけて来てくれるくらいです。

 

 そんな中、私が良く「洋服(ユニフォーム)」を購入する、とあるインポートブランドショップがあります。

 

 詳しい方はご存知かも知れませんが、「アバクロンビー&フィッチ(A&F)」「フランクリンマーシャル(F&MA)」「ポロラルフローレン(polo)」というカジュアルブランドが特に気に入って良く身に着けています。

 

 その中でもとりわけ有名であろう「ポロ・ラルフローレン」。例の「鉄棒振り上げている乗馬クラブのオッサン」がトレードマークのブランド。

 

 2年程前にいつも購入しているインポートブランドショップでそのポロラルフローレンの「ビックポニー」と呼ばれる「馬のおっさんのマークが通常時より10倍ほど大きくなった服」が破格の安売りをしている時がありました。

 

 スーパーマリオで言えばキノコを10個ほど食べた状態です。

 

 ココイチでいう所の1400グラムカレー。ちょっと違うか。

 

 一昔前のハウスカリー工房での小林ねんじと間下このみの書いたどんぐりのぐの字。ちょっと古いな。 

 

 Hなビデオを見た後の・・・やめておきましょう。

 

 通常はビックポニーのポロシャツは安い時でも12800円はするのですが、その時はなんと2980円(送料無料)。

 

 すぐさまサイズを確認して注意書きを見た私。レビューも外さずチェックしました。

 

 注意書きには「【限定】委託商品の為、普段では扱いませんが理解してのご購入をご検討ください」とのコメント。つまりは偽物だと書いてあったのです。

 

 なんやねん平○堂のクロックスサンダルと一緒かいな。と思った私でしたがそのままレビューを見ていると「可愛い」や「ここまでくれば上等」など満足度を表す★マークが「★★★★☆」と高評価でした。

 

 そして半日迷った挙句「購入する」ボタンをポチッと押してしまいました。

 

 ちなみにこの行為の事を「ポチる」と言います。

 

 そして到着したビックポニーのポロシャツ。

 

 おお確かにここまでくれば上等、というか可愛い。

 

 ブログのネタもなく、丁度今日そのポロシャツを着ていたのでアップしてみたいと思います。

 

 これです。

 

 はい。おわかりになられますでしょうか。鏡に映っているのでイングランドは反対ですが多分何がどうか判断が難しいと思います。

 

 そこでちょっと寄ってみます。

 

 

 ん。言わずと知れたポニーマーク。でもなんだかちょっと感じが・・・

 

 そこで本当のマークをこれまた玉々では無く偶々、本日パンツに履いていたので撮ってみました。

 

 

 お食事中の方パンツスミマセンでした。と言うか食事中に見ていたお行儀が良いあなたが悪い。

 

 こちらキノコを食べる前のマリオなので小さすぎてピンボケしてますが、小さいながらもしっかりとした刺繍として刻まれています。

 

 しっかりとした頼もしい上質な馬にいかにもたくましいスポーツマンが今にも球をゴールしそうな勢いでマレットを振りかざして乗ってそうな感じ。

 

 そして再び今日のビックポニー。少し大きくアップしてみました。

 

 こちら。でーん。

 

 

 はい太りすぎ

 

 もっちりとした子供の落書きのような上質な肉の馬にいかにもやる気のなさそうな農耕具を肩に掛けたおじさんが家に帰りたそうに乗ってそうな感じ。


 

 この当時少しぽっちゃりしていた私にとって親近感満載だったこのポロ。

 

 しかし作った人ももう少し気合入れてバッタモン作れなかったのか。

 

 だが可愛いので文句なし。 

 

 今でも夏~秋に掛けて私の服のローテーションでもヘビーな方に入っている気に入りなポロ、というかポニョ。

 

 何気にちょっとしたパーティーなどに着ていってもばれないのが不思議。

 

 ご来店の際に運が良ければ皆様も胸の上のポニョに出会えるかもしれません。

 

  ポニョぉソウスケぇスキぃ

 

 

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2013.05.15

 ボンジュールヤマシナーゼ。

 

 ここの所3日間息子から始まり、妻、娘、母親と私で今京都中に大流行しているロタウィルスに一家全滅させられていた斉藤家の代表斉藤です。

 

 今回はいつものブログと少し趣向が違うのですが、皆様にお知らせ、と言うかご注意を促したいブログになります。

 

 昨日いらしたお客様に聞いた、そのお客様の身の回りで起きた1週間くらい前の実話です。

 

 そのお客様のお友達に「Sさん」という方がいるそうです。

 

 Sさんは35歳(仮)の中年女性。近所のマンション(オートロック式)にお一人で御住みのお母様(以降「Mさん」)がいらっしゃいます。

 

 ある日、そのMさん(お母様)のマンションの部屋に「自らを警察と名乗る者(以降「警官」)」が来ました。

 

 Mさんが不審に思い玄関を開ける前に用件を聞いた所、警官が言うには

 

 警官「振り込め詐欺師の事件を追っているモノですが、被害に遭われた方が間違ってあなた(Mさん)の口座に金額を振り込んでしまった」との事。

 

 怖くなったMさんは娘であるSさんに電話をしたのですが運悪く繋がらず。とりあえずメールで「警察が来ているけど怪しいから助けて欲しい」と連絡しておきました。

 

 それからドア越しにMさんが「身分証を見せて」と言ったところ警官は「警察手帳」と「捜査令状」を見せてきました。

 

 本物の警察だと思い失礼だと思ったMさんは扉を開け、玄関にて対応。詳しく説明を聞いたところ

 

 「振り込め詐欺での被害者の方が間違ってMさんの口座に多額のお金が振り込まれてしまい、そのままだとMさんが犯人扱いされている。私達の追っている案件では同じ真犯人の可能性があるので捜査を続けていく為にもその口座の通帳をもとに犯人を割り出さなければいけない。」

 

 そう言って通帳とカードを預からせてくれと言って来ました。

 

 そのやり取りをしている時に、メールを見て慌てて仕事を中断して来たSさんがMさんの元に駆けつけます。

 

 Sさんはとても慎重派でお母様以上に警官に詳しく事情を聞きました。

 

 そのまま2対1でやり取りをしていたのですが「やはり通帳とカードは不安なので渡せない」と伝えたところ警官は「それでもいいけど、その場合捜査に協力してもらわないといけないので東京までMさんに一緒に来て貰う事になる。私が偽物と思うなら、○○○ー○○○○番号に電話してもらえば詐欺対策本部に繋がるのでそこで私の名前を出してもらえばわかる」と言ってきました。

 

 流石にそんな時間もありません。それからも警官は話の中でMさんだけではなく、娘のSさんの事(身元や仕事関係等)も色々知っていたので二人とも信頼してそのままやむを得ず通帳とカードを渡す事にしました。

 

 その後も警官は「とりあえず状況を毎日2回にわたって連絡するので朝7時と夕方6時に必ず電話に出れるようにしておいてほしい。」と説明してきました。

 

 そしてそれから4日間程、「詐欺対策本部」から定時に電話で連絡を入れてきました。

 

 そして5日目。

 

 通帳の口座開設をしている取引先銀行からMさんに一本の電話が入ります。

 

 銀行員「ここの所、毎日ATMより100万円の引き落としがありますが、何かあったのですか?」

 

 その話を聞いてMさんは驚いて銀行員に事情を説明。一時的に引き落としを出来なくさせてから例の「警官」宛に電話を入れます。

 

 しかし何故か電話はつながりませんでした。

 

 Mさん(とSさん)は数日間で400万円もの大金を盗まれてしまったのです。

 

 

 

 皆様も「おれおれ詐欺の発展系」というものご存じでいらっしゃると思います。

 

 これは数年前から流行っている携帯電話などを利用した「振り込み詐欺」の一例ですが、流石に情報が行きわたり始めて「あんなん私は大丈夫。お年寄りがターゲットにされて可哀そうや」など、他人事に感じている方がほとんどだと思います。

 

 しかし昨日聞いた話。衝撃を受けました。

 

 注目すべきする点は

 

 1 警察だと言い、身分証を呈示する

 

 2 電話ではなく実際に顔を出して会いにきている

 

 3 上からの物言いで接してくる(警官だから)

 

 4 信頼させる為その後も連絡を定期的に入れてくる

 

 実際私もここまで手が込んでいるとその場にいれば的確な判断が出来ないまま、流石にやられているかもしれません。

 

 Mさんがネットバンキング(インターネットで銀行の残高照会や振り込みなどできるシステム)などを利用していた場合は「実際に自分の口座に誰かのお金が振り込まれたかどうか」が確認できていたので被害には合われなかったでしょうが、利用している人はまだまだ少数人だと思います。

 

 同じような手段に出会った場合、うまく回避する手立てとして色々考えてみました。

 

 1 不安だから、と言う理由で警察に顔写真をとっても良いか聞く。(またはビデオカメラ)

 2 (詐欺師を家に入れる前に)すぐに取引銀行に電話をして口座の確認をする

 3 身内だけではなく、頼りになる人に連絡を入れ最低でも5人位のアドバイスを貰ってから行動を起こす

 

 ・・・書いていても中々これと言う案が出なかったのが実際の所です。やはり難しいですね。

 

 

 突然でしたが「万が一お客様に被害が出てはいけない」と思いブログに書こうと思いました。

 こういった類の手の込んだ詐欺は実は意外と私達のすぐ側まで来ているかもしれません。Sさんに起こった出来事を無駄にしないためにも、お互いにくれぐれも注意していきましょうね。
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2013.05.10

 グッドイブニングエブリワン(V)o¥o(V)

 

 まずはお詫びを。

 

 先月ブログでアップした内容で困惑されている方がかなり多数いらっしゃるようなので訂正いたします。

 

 妻は現在3人目の子供を妊娠していません。

 

 うっちょぼよよん=嘘ですぼよよん と言う意味です。お騒がせしました。今更ながらアップです。

 

 この間の連休で世間の皆様と同じようにゴールデンウィークを過ごしてきました。

 

 向かった先は南紀和歌山の「ホテル浦島」&「アドベンチャーワールド」

 

 というか「ホテル浦島」って結構昔からパルナスや西村のエイセイボーロと同じくらい有名なんですね。

 

 私の中ではホテルと言えば亀、亀、亀。亀岡行くな~ら「渓山閣ぅ」か有ぃ馬温泉っ「向陽閣へ~」位しか覚えていなかったので知名度の高さにびっくりしました。

 

 愛車のベリーサで新名神から三重を経由して、途中「ココで降りたほうがええで」「そんなとこに道はないで」と小姑のように五月蠅いナビに邪魔されたり経験した事のない大渋滞に襲われたりしながらもなんとか5時間で港へ到着。

 

 

那智黒飴はここだったか。勝浦よ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 車を駐車場に停めてから、間違ってもルフィーやチョッパーが居ないような微妙なセンスの船に乗り込みました。

 

 

 子供より楽しんでいるヤン毛長い親父1人。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 船の上でも周りに愛嬌振りまいていた息子。

 

 

 そしてたどり着いたホテル浦島。

 

 ビックリする位長い渡り廊下があっちへ伸びこっちへ伸び。

 

 娘は大はしゃぎですが私と妻は早く横になりたいの一心。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 この後男女に分かれて洞窟風呂なる温泉に入りに行きました。

 

 残念なことに撮影不可の為公式HPより拝借。こんな感じです。

 

 息子と入った洞窟風呂は、海辺で温泉色も白濁していて雰囲気は良かったのですが、途中でヌルヌルした底で足を滑らせてしまい親子そろって顔から湯船にダイビングしてしまいました。

 

 この時、後々息子に訪れる結膜炎の原因を作ってしまったとはつゆ知らず十分に温泉を堪能した親父とせがれ。早く私の背中を流せるように成長しておくれ。

 

 その後、待ちに待ってた夕食。バイキングです。

 知らなかったのですが「勝浦」は日本有数のマグロ漁港だそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 この後解体ショーが行われる予定でしたが、待てど暮らせど始まらず断念。

 

 

 

 その後ゲームセンターで娘のハートごとUFOキャッチャーで鷲掴み。いつも遊んであげれない分たっぷり父親しておきました。

 

 

 二日目。ホテルを9時に出発。そのまま紀伊半島南海岸を西に向かい約2時間かけて南紀白浜まで出かけました。

 

 今まで岡崎動物園しか行った事のない娘にとって初パンダあり。初フーディング(餌やり)あり。しかも実際に動物たちに初めて触れてみたりできる貴重な体験だったと思います。

 

 

 象の鼻水とキリンのヨダレをタップリもらったその小さい両の手を私に笑顔で見せてくれました。

 

 

 

 

 でもごめんなさい。ちゃんと消毒してから手をつなごうね。

 

 こんな時でも教育は怠らないオーキニ店主。偉いぞ私。

 

 パークは別料金で4人乗りカートで回りましたが、これもピクニック気分があり又良いモノでした。

 

 そしてあっという間の4時間が過ぎ涙を見せて帰宅を拒む娘をなだめながら帰路につきました。

 

 途中、小姑のナビを無視したため阪和自動車道で車両火災の為またもや1時間半の渋滞に巻き込まれましたが息子の「目ヤニ」以外は無事生還。充実したゴールデンウィークも終了です。

 

 毎日毎晩、お土産に買ったパンダのぬいぐるみを抱いて眠る娘を眺めながら「又家族の為にも、そしてお客様の為にも楽しい休暇を過ごそう」と心から思いました。

 

 ご迷惑をお掛けしておりますが日曜日にお休みを頂けるようになって幸せです。皆様本当にありがとうございました^^

 

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2013.05.08

 皆様連休明けでお疲れ様でございます。如何お過ごしですか?

 

 毎回出だしのご挨拶に悩んでいる、学生の頃に買った「カルチャークラブのアルバム」が入った高級なマクセルUD2のメタルテープがいまだに捨てれない斉藤です。

 

 社会人になってから初めて世間の連休の流れに乗ってみたのですが、やはりついて行けず体調を少し崩してしまいました。

 

 本来ならGWで旅行に行った勝浦の「ホテル浦島」~南紀白浜アドベンチャーワールドの日記でも書こうと思ったのですが、やたらと長くなりそうなのでやめ。

 

 代わりに今朝の出来事を。

 

 今朝一番、私が男性のお客様をカットしている時の事です。

 

 隣で女性従業員である妻がお客様のマニキュアを担当させて頂いておりました。

 

 1年程忘れていた自分以外の影と話声で盛りあがる空間。やはり良いモノですね。

 

 

 そんな中での妻とお客様の会話。

 

 

 妻「○○様。いつも素敵なご洋服着ていらっしゃいますよね~」

 

 お「そう。そんなことないわよ。昔買った奴着まわしているだけよ。」

 

 妻「でも全然行けてますよ。古さも感じられませんし。」

 

 お「そう。ありがとう。でも今日のなんか見てほら。気持ち悪いでしょう。」

 

 妻が担当していたお客様は色使いがおしゃれなお客様で、本日はトップスが黒のストレッチ綿素材の長袖。そして黒地の上にローリングストーンズの「リップ」のような口の模様が水玉代わりに散りばめられた服を着ていらっしゃいました。

 

 お「そう。ありがとう。でも今日のなんか見てほら。気持ち悪いでしょう。」

 

 ハイここで問題です。

 

 この後ですが、妻は何と言ったでしょうか。

 

 因みに私や一般的な人なら普通に「いえいえ。全然そんな事ない」と言う選択肢が真っ先に出てくるでしょう。

 

 お客様はどうか知りませんが、もし私なら自分の身の回りの物を褒められてしまうと謙遜して一応「安モン」だの「古い」だの言っても、たぶん聞き手は否定するようなことは言ってこない。そう踏んで言葉のキャッチボールを楽しみます。

 

 ヒントは「妻はナチュラルボーン突っ込みキラー」よーいはじめ。

 

 

 チ

 

 チ

 

 チ

 

 チ

 

 チ

 

 チ

 

 チ

 

 チ

 

 プー

 

 ハイ時間です。答えです。

 

 「そう。ありがとう。でも今日のなんか見てほら。気持ち悪いでしょう。」

 

 「その気持ち悪さも私何か好きなんですよね」

 

 

 

 気持ち悪い。でも好き。

 

 否定無し。肯定無し。こんなスピリットフィンガーファーストボール並みの変則キャッチボール、ダルビッシュ投手でも投げるまい。

 

 しかし妻よ。

 

 そうじゃないだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 写真はホテル浦島のバイキングにて懲りずに湯豆腐を取ってきた妻と真っ先にカレーをよそった私のお皿。

 

 成長する人しない人。

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