おはようございます。今週末に愈々結婚10周年を迎える斉藤です。
ダイアモンド買ってないんですが果たして許してもらえるでしょうか。
以前、ブログにて「保育園の保護者の方で2人ほど、全く挨拶を返してもらえないお母さんがいる」との報告をさせて頂きましたが覚えていらっしゃいますでしょうか。あれから数日が過ぎました。
その事で最近少し変化が起こり始めたのでご報告いたします。
知らない方のために復習を兼ねて説明します。
私が毎朝息子を保育園に送っている時に、時間帯的に必ずすれ違う保護者の方が数名いらっしゃいます。
取り敢えず行き交う全ての保護者の方に対して、元気よく「おはようございます」との挨拶や声掛けを心がけている私ですが、その中でも全く返事を返してもらえない方が2名ほどいらっしゃいました。
一人は、長髪のいつもマスクをかけて颯爽(さっそう)と自転車に乗って現れるお母さん。
風邪をひいている訳では無いと思いますが、その髪を風になびかせながら風邪をひいてそうな容姿から連想。私はこの方を風の神様に例えて「風神様」と呼んでいます。
一人は、いつも手をつないで子供を送ってくるやや年配の顔立ちのハッキリしたお母さん。
もう片方の手にはいつも大量の荷物(水筒など)をぶら下げていて、最近では珍しいくらいの結構な密度のパーマをかけていらっしゃるので、その雷が頭に落ちたかのようなスタイルと手に持った大量の荷物は小太鼓。私はこの方を雷の神様に例えて「雷神様」と呼んでいます。
こんなこと書いてたら怒られますかね。
そうですか。
というわけでこのそびえたつ二頭の双璧を、どうにかして攻略(視線だけでも合わせて頂ける様に)する為にと、常日頃から考えていました。
そして以前のブログ「おはようって素晴らしい」というような練習を積み重ねていました。
そして昨日の出来事。
いつもの時間いつものような順番的に風神様が道の向かい側からいらっしゃいました。
風神様は自転車なので勝負は一瞬。まさに風神。まばたきすらしてられない。
そして自分に再確認。見返りを求めない事明るく元気よくする事。
「よし。」
さあ参りましょう。
3回
息を吸い
背筋を伸ばし
笑顔を作って
気持ち良くぅ
ぐぅっと後ろに反るっ。
いやこれではラジオ体操。
発声一番「おはようございます」と元気に挨拶しました。
そして風神様の反応。
チラっ
チラ見キターーーーーーーーー
視線キタコレ。やったね万々歳。
もうその時の気持ちは、8時だよ全員集合(ドリフ)で言うと
桜田淳子が志村けんと夫婦のコントで桜田淳子が志村けんに、失敗を許してもらう際「怒ってない」「ああ。怒ってないよ」の後のセリフの
タララララー「淳子幸せ♪」
の様な気分。
そしてその感動束の間。次は雷神gさんのご登場。
しかしテンションが上がってきている私。怖いモノなんてない。今ならロウで固めた鳥の羽で太陽にまで向かえます。
そして同じように笑顔で言い放ちました。
「おはようございます。」
すると雷神様の反応。
「あ、ああ。おはようございますぅ。」
ぬおおおおおおおおおおおおう。
その時といったら私の気分はまるで
「ハリウッド映画の主役で監督はロバート・ゼメキス。成り上がりボクサーのサクセスストーリーでとある練習シーン。雪山の山頂までジョギングして頂上まで到達した所だったら、ヘリコプターからの撮影で遠巻きに360°上空からグルッとガッツポーズを撮ってもらっている」な感じの、天にも昇るような気分(長いな)です。
因みにBGMには何故か斉藤哲夫さんの「いまのきみはピカピカに光って」。
生きててよかったぁ。
その会釈の時の笑顔は雷神どころか弁財天様。良く見たらパーマも素敵。ええ人やないの。
誰や雷に当たったような頭とか言ってたの。
そして本日又同じように弁財天様とすれ違ったのですが、向こうから「おはようございます」と声を掛けて頂けました。
風神様とは何か余計微妙な空気が流れるようになってしまいましたが、それでも前進した事に変わりはありません。
今回の挨拶で気づけた事。それは
何事も全ては自分の心の中に答えがある。固定観念は捨てて自分らしく堂々と進んでいこうと言う事。
弁財天様のお蔭で本日又改めて私、龍神のように天に昇れました。
ちなみに龍(神)は無理やり出演させてみました。
皆様にも是非、少しの努力と少しの勇気。固定観念を少し捨ててみて、オレンジ色の球を7つ集めて龍の神様に願いをかなえてもらう事をお勧め致します。
オッスオラ悟空。なんのこっちゃ。
おはようございます。
おそらく今日(火曜日)は夕方まで時間がほぼないので、このブログを作成し終わるのは夜か明日以降になるかと思われます。
先日東山から五条通を東に向かっている最中に例のMKボウルが閉まっているのを目撃した斉藤です。
やはり噂は愈々(いよいよ)本当らしくなって来ました。
閑話休題。
先週の日曜日に、妻が実家に帰って行ったので久しぶりに親娘2人きりになり、夕方から「折角だし」と言う理由で祇園祭の宵々々山に行ってきました。
地下鉄東西線東野駅から乗る事15分。烏丸御池。雨上がりでまだ少し明るい時間帯に到着しました。
私にとっては高校以来、実に20年ぶりになる祇園祭の宵宵宵山。そして娘にとっては四宮祭り以外での初めての屋台めぐりとなるわけです。
とりあえず混み始める前にかき氷と缶ビールで乾杯。その後しばらく歩いて交差点
うっぷ。
姉小路通りから小道に入ると
お、おええええ。
もう後には戻れない状態。進むスピードはおそらくナメクジかマル虫と同じ速度です。
私はいいのですが、娘は背が低く他の歩行者の視的な対象になれず、もみくちゃにされています。
「お父さん怖いよ。痛いよ。気持ち悪いよぅ。」
今にも人の波に飲まれて消えていきそうな娘を見ながら、どうすることも出来ない流れに飲まれてしっかりとつかんだ手と手。
「しーちゃん(娘)絶対にお父さんの手を放したらアカンよ。」
そう言って出来る限り周りの人ゴミを押しのけてスペースをちょっとでも確保するように踏ん張る私。もはや祭囃子どころではありませんでした。
そういった身動きが取れないところにも空気を読まない人達は現れます。
明らかに自然と右側通行の人波が出来ているのに平然と逆方向に逆らって進んでくる鬼のような形相のスポーツ刈りの少年たち。
肘を匠に使い、三沢(プロレスラー)のようなエルボーを先頭に周りに危害を加えながら道を確保しようとするヒョウガラのアイライン濃いめのオバハン。
流石祭りの魔力と言いましょうか、この時ばかりは普段蚊も殺せないような仏様の心を持った私でも
「おんどりゃぁお前ら娘がここにおるっちゅうねんわからんのかおらぁ。」
とばかりに殺意すら芽生えてしまうので不思議です。
ちなみにヒョウガラのオバハンは余りにも腹が立ったのでローソンで買った「から揚げ棒」のから揚げのクズがパラパラ入っていた袋を棒ごとボンバーパーマ頭の上に振りかけてあげました。ほんのちょっとざまあみろ。
その後、酸欠で倒れそうになって大汗をかいている娘をなんとか先導して渋滞区間を逃れた私と娘。
取りあえず少し流れが緩やかになったので娘の機嫌をなんとか元に戻そうとヨーヨーすくいを楽しみに行きました。
ヨーヨー釣り。私の時代は釣った分だけ持って帰れるという制限なしの時代だったので燃えたのですが、最近はいくらつっても持って帰るのは1個のみ。ということはヨーヨー1個500円。(四宮祭り400円)そら高いわ。
因みに私は中学の頃、ヨーヨー釣りの紙の紐の部分に髪の毛を忍ばせて大量に吊り上げてばれて優しいお兄さん方に囲まれて酷い目にあったことがあります。
その後、金魚を掬いに行きました。
写真はありませんがこれまた500円。(四宮祭り「金魚すくい1回500円・別途袋代200円」)こちらは平民に優しい商売でした。
その後、綿菓子500円良心的(四宮祭り500~700円)を買い、「なめこすくい」なる新遊戯をしてすっかり機嫌を取り戻した娘。
最後に母へのお土産に大好物の「リンゴ飴」を買いに並んだのですが、かなりの人気で列に30人位ならんでいました。
ほどなくして順番が来たのですが、屋台のお姉ちさんの品&愛想が私的にあまり好みでなく、忙しいのはわかるのですが「何する」と聞かれて「400円の姫リンゴ2つ」(四宮祭り300円)と答えた私に対して
「自分(おそらく私を示してます)なんや細かいの無いんかいな。祭り来てこまいの持って来うへんって自分あほか。めんどいな。はよ札よこしいな。」
と言い放たれました。挙句札を鷲掴み。そして
「そこに置いてあるやろ2つ取って行け。袋はめんどいから出さんで。」
との追加の接客を受けました。
ほほう。これは是が非でもうちのサロンにも取り入れたい接客だな。と感心した私は、全く見ようともしないお姉さんの前に置いてある「姫リンゴ」の前の棚を素通りして、大きさが倍以上ある「リンゴ飴600円」(四宮祭り500円)を2つ手に取り
「じゃあ、これ貰っていきますよ。」
と丁寧に声を掛けました。
すると
「はよいけや。あとつかえとるっちゅうねん。」
最後まで全く見向きもしなかったお姉さん。
お母さん曰くリンゴ飴美味しかったそうですよ。
因みにですが、どなたか私の取った行動が「犯罪だ」と思う方がいらっしゃったら警察に言う前に教えてください。
そして烏丸御池の地下鉄まで降りると途中でジャグリングをしている芸人さんに遭遇。
疲れていたはずの娘もとても楽しそうに最後まで芸に見入ってました。
そしていつもなら夢の中にいるはずの時間に家に到着。二人でシャワーを浴びてから歯を磨き、布団に入っていると
「お父さん今日は久しぶりに二人っきりで寝れるね嬉しいね。」とちょっぴり恥ずかしそうにすり寄ってくる娘。
「しーちゃん。今日は楽しかったか。」
と聞いてみました。すると
「うん。最後のお兄さんはむっちゃ面白かった。けどしーちゃん、あそこの祭りはもう2度と行きたくないな。うひひ。」
との返事。やはりよっぽど人ごみが苦しかったのでしょう。
でもねし-ちゃん。
あと8~9年もしたらお父さん以上にしーちゃんを大事に思ってくれる人が現れたりして、その人と一緒に君の言った「2度と行きたくない」祭りにゴミゴミ、ギュウギュウ、ベトベトのなかドキドキ、ホワホワな時間を過ごす為に出かける事になるんだよ。
しかしまあ学生の頃、当時の彼女と行ったあんなに楽しかった祇園祭のイベントも歳をとるとこんなにも感想が変わるモノかな、と感心しますが・・・夜の祇園祭「宵山」
うん。もうしばらく行くのええかな。
というか今回私ちょっとガラの悪いオッサンになってしまいましたが現在もういつものオーキニさんに戻っておりますのでご安心くださいね。
おはようございます。キャンプで蚊に刺された42か所(推定)の痒みがまだまだ取れない斉藤です。
ちなみに蚊に刺された所の推定の数、少しずつ増やしている斉藤でもあります。
赤磯崎オートキャンプ場から苦情が出る前にちゃんとしたブログの題名に適した「キャンプ紀行」の報告をさせて頂きます。
兄夫婦の寝坊から開始された日曜の朝。予定より1時間遅れての出発でしたが、縦貫道より向かう事2時間半で福井県の海岸に位置する「赤磯崎(あかぐりさき)オートキャンプ場」に到着しました。
10時より予定していた「赤磯崎名物流しそうめん」の時間に少しだけ間に合わず急いでそうめん会場へ向かう一行。
そうめん以外にもさくらんぼやサザエ、マシュマロや枝豆などが流されていた様子でしたが、遅刻したせいで半分貸切状態。
写真は会場後に撮ったもの。むっちゃ人いました。
後ろですすってるのがうちのお婆ちゃんです。
食べきれないほどのそうめんでお腹を満たしそのまま海へ直行。
この辺りは「袖が崎海浜浴場」」と言うそうで海開きは今年は7月1日から開いていたそうです。
海辺はそれ程きれいではありませんが沖に「ブイ(休憩するいかだの様なモノ)」がありまずまず波も穏やかで泳ぎやすかったです。
因みに手前がうちの兄と奥様です。
私は全く平気でしたがクラゲが多くひそんでいて平泳ぎしている手のひらに良くポニョっと感触
がありました。
ちな因みに奥に見えているのが今回初海体験の息子。と御婆。
こうやって見ると結構な大荷物です。
この他にもアホみたいにマリンアイテムがあったのですが全部載せるとホンマに「いくら使ってんねん」と突っ込まれるのでやめておきます。
そして人影薄い早めの海水浴を堪能したのちキャビン(ちっさいバンガロー)に戻って夕飯の用意。
今回は兄がピザを焼いてくれました。
アンチョビやバジル、オリーブなどお好みで色々な種類を作れました・・・が計6枚。
お蔭でバーベキュー用の肉はほとんど食べられず。
その他一応、燻製機やハンゴウで他のものも作りましたが、細かいチェックを怠らない兄。
小雨振る中日頃動かない男二人が大活躍。
普段家では全く動かない兄の動きにびっくり。
私的にはいつも友達と行くキャンプより動かなくて済んだので返って退屈です。
結構本格的な味。
しかし「あまったらもったいない」との理由でピザ生地6枚全て焼いてしまったので他のメニューがほとんど食べられないくらいお腹いっp@いになってしまいました。
食後、デザート代わりに岩場でとった(内緒)サザエを焼きまくり。
その後暗くなってから兄と二人でたき火を楽しみました。
私はキャンプのだいご味は、この「たき火」だと思っております。
手が届きそうな星空を眺めながらのたき火、最高でした。
というかこの時に蚊やら蟻やらに足首等咬まれまくった訳ですが。
そして翌朝、妻と二人で早起きして朝日を見に行きました。
本当は地平線からのが見たかったのですが、海辺の山影も素晴らしく中々に良いシチュエーションでした。
そして朝食にトーストと目玉焼きを食べて帰りに若狭湾の人魚浜前の兄が絶賛していた海鮮料理やに寄ってから帰りました。
一貫のネタがシャアザク並みに通常の3倍の大きさありました。超新鮮。
因みに写っている子供は兄の息子の靖大(せいた)くん。
こんな感じで自然を堪能できた2013年の初海紀行でした。
写真には写しませんでしたが、ハイシーズンを除いてですが、平日ならまだそこそこキャビンやバンガローも空きがあるみたいな感じでした。
余談ですが、ここで余りにも紹介してしまうと来年の夏の「ヴァーレスヘルツ(オーキニー通信)」に載せるネタが減ってしまいそうなので簡単にしか記事を書いておりません。
パンチが無くて済みません。
では今日も頑張って働きたいと思います。
赤磯崎オートキャンプ場 オーキニーお勧め度★★★★☆
足首が痒い斉藤です。
先日の日~月曜日を利用して以前こちらのブログでもアップした「赤磯崎(あかぐりさき)オートキャンプ場」へ行ってきました。
その際、夜に兄と二人きりでたき火を楽しんだのですが、足首を蚊に刺されまくってその結果、見事に足首を一回りまるでアンクレット(足環)みたいにリング状に腫れております。
その数なんと35か所(推定)。
夜に外に出るので体全身に虫よけスプレーを振ったのですが、すねから下はテキトーに振ったのが原因だと思います。やはりもっと全体に振ればよかったか。
耳なし芳一さんの気持ちが痛いほどわかりました。相手が幽霊じゃなくてよかったよホント。
こういう時皆様はどう処理しますでしょうか。
大体の方は単純に「かきむしる」と言う選択肢を選ぶと思います。
私の場合
まず刺されて膨らんでいるところを上から爪で一文字の痕を付けてしのぎます。
痛みで痒さをかき消すわけですが、それでもかゆみは納まりません。
それからその一文字の爪痕に縦から爪痕を付けたし、十文字の痕にします。
そしてそのまま、どの辺りからハレ(痒み)が来ているのか視的にわかるように膨らんでいる部分を判定して、その十文字の周りにこれまた爪で○(円)を刻みます。
完成すると○の中に+が入る、いわば乾電池の+のようなマークになります。
そうする事でむしろ「痒み」よりも模様を作る「楽しみ」が先行してなんとなく気が散ってくれてしのげます。
そして今回刺された38か所(推定)も小さな模様を作れる最も適した小指の爪(小回りが利く為)で昨日の夜やりまくりました。
その結果・・・本当は写真でアップしたかったのですが余りにもすね毛やら素足やらで絵的にダメダメだったのでアップしませんが天然のぶつぶつミサンガみたいに綺麗な模様が出来上がりました。
しかしシンデレラのガラスの靴同じく、朝になると元通りの「ハレ」だけに戻っていました。
しかも数か所はより赤くなり、先っぽから透明の液体が垂れ流れるくらいの傷になってます。
ですので今日の営業はモロコシヘッドでドーピングしながらの仕事になってました。
はあ。やめときゃよかった。
おはようございます斉藤です。(簡略)
突然ですが皆様は道端で偶然知り合いに出会い、声を掛けた時に気づかれなかった、あるいは無視された経験はおありでしょうか?
毎朝息子を保育園に送って行くのが私の朝の任務なのですが、毎朝毎朝顔を合わせているのにもかかわらず、こちらからどれだけ「おはようございます」と声を掛けてもお返事を頂けない保護者の方が2名ほどいらっしゃいます。
その都度、声のかけ方が悪いのか、笑顔が足りないのか、声が小さいのか、右側から鼻毛が出てたのかなど、色々反省してみては何回もリベンジしてたのですがやはり反応は無し。
そして諦めて今では声を掛けなくなってしまいました。
コレジャイカンと思い立ったのは昨日の事。
そこで出た答えが「自信を持って見返りを期待せず挨拶が出来る勇気をもっと鍛える」という結論に。
そして本日朝、なんとなくウォーキング出勤時にくだらないチャレンジ精神が目覚めてしまいました。
どんなチャレンジかと言うと知り合いではない人にでも通り過ぎる人にとりあえず「おはようございます」と挨拶してみると言うチャレンジ。
一歩間違えれば変態か変人かと言う通報すれすれな際どいレベル略してキワベル。
簡単そうでなかなか難しいチャレンジです。
又、このまま書くと京都銀行とのお付き合いのように長くなりそうなのでまとめます。
結果
14対10で勝利しました。
以下内約。
~20男性 1人(3人中) ~20女性 0人(2人中)
~40男性 5人(6人中) ~40女性 3人(5人中)
40~男性 3人(4人中) 40~女性 2人(4人中)
と言う事で意外な事に僅かですが男性のほうが返答率が高かったです。
そしてやはりと言うか若い方たちから圧倒的に不人気でした。
ってことで朝からドキが胸胸しながら出勤しました。
とりあえず急に声を掛けられた見ず知らずの山科民の方々すみませんでした。
そりゃそうですよね。急に変なマラソンマンに声かけられたら「なんや。やんのか」って身構えますよね。
今回学べたこと
挨拶は笑顔&大きな声が良い様子。
そして何より自分に変態系の血が混ざっているやもしれないという再認識。
難攻不落の二人を目指して頑張って参りたいと思います。
因みに実はいつもの通勤コースじゃないコースを選んだ私はやっぱり小心者でした。