おはようございます。タイヤ〇ルゼンとイエ〇ーハットのCMが何故か余り好きじゃない息子と娘の保護者の斉藤です。
〇が逆に隠しきれていないですね。
この度、本日からオーキニーで新しいサービスを開始させていただくことになりましたのでお知らせいたします。
名付けまして「夫婦間(恋人間)愛情育みサービス」。
こちらはご夫婦、もしくはカップル同士でオーキニーをご利用いただいているお客様限定のサービスになりますので予めご了承ください。
事前にご登録、本サービスに申し込みのお客様に対して「奥様(彼女様)もしくはご主人様(彼氏様)がご来店時に髪型を変えられた(スタイルチェンジをされた)場合」お店から
本日、奥様(彼女様)のヘアースタイルをチェンジさせて頂きました
という内容のメールをこちらから配信させていただきます(※重要注意)。
御夫婦間もしくはカップル間でのちょっとした気遣いにお役立ていただければ幸いです。
※重要注意 ご登録されたのち、万々々が壱、関係に何らかの不仲問題が生じた場合は必ずお知らせください。配信停止手続きさせて頂きます。
それでは御登録お待ちしております。
おはようございます。皆様におきましても年末が近づいてきて色々とお忙しい毎日を過ごされている事と思います。
ちょっと今回は気味の悪い話になるかもしれませんので予めご了承ください。
最近、よく歩行者や自転車に乗りながらや独り言を話している方がいらっしゃいますよね。
結構大きな声だったり楽しそうな表情で話されたりしていますが実はあれらは電話をしている人達がほとんどです。
皆様もご存知と思うのですが、電話(スマートフォン)はいつからかハンズフリー(ワイヤレスで会話ができる)機能が当たり前になり、耳にイヤホンやヘッドセットを付けて快適に電話をしている人が多くなってきています。
つまりその方たちは冝保愛子さんや小田無道のような力を持っているわけではなく、他の誰かと普通に会話をしているだけ。
これも文明の進化の姿です。
先日、営業中に自分の無力さを知る機会があり、家に帰る道すがら自分を叱咤激励するために本気の独り言をブツクサ言いながら歩いて帰っていました。
まあ気持ち悪い男ですこと。
「もっと出来るやろ。なんかあるやろ。自分何やってんねん。」
そんな事を呟きながら渋谷街道から山科郵便局の方向への抜け道を歩いていると、素晴らしくタイミングが悪い状態でバッタリ以前オーキニーをご利用いただいていたお客様に遭遇しました。
なかなかの声で呟いていたので恐らくは変な人と思われていた事でしょう。その方は私の顔を見るとハッとした表情になり
「あ。おおきにの・・・・」
と苦笑いしながら優しく声をかけてくれました。
非常に気まずい気分にはなったのですが、せっかく声をかけて頂けたので独り言をやめてこう言いました。
「あっ。すみません・・・あ。ていうかお久しぶりです。」
その後その方は見てはいけないものを見てしまったような表情で「失礼しますね。」と言いながらそそくさとその場を立ち去ろうとしました。
反対方向に歩いて行かれるその方を背中に、私は続けざま
「ちょっと待って。わかってる。だから頑張っていかなあかんやろ。」
と独り言を続ける選択をしました。
「うん。うん。ちゃうて。自分の事は置いておかんとあかんて。」
私は今独り言を言っていたのではなくワイヤレスで会話をしていた、と思わせる卑怯な手段を選びました。
勿論聞いてもらえてるかどうかなんてわかりません。ただ離れた後に気持ち悪い思いをさせるくらいなら何%かの確率でもいいので「独り言じゃなかったのね」と思われた方がその方に失礼ではないと思いその可能性にベットしました。
そして遠ざかって行っているであろうその方の姿を追う事なく、すでに役目は終わっているのに何故かその話を続ける私。
「ほんまか。ほんまに全部出し切ったんか。うん。うん。せやろ。ほら。」
気が付けば、そのまま私の心の中でデビル斉藤とエンジェル斉藤(久々登場)が現れて初めてであろう「具現化」を果たし、私の口を通して会話をしていたのです。
「な。まだまだやったやろ。せやねん。そう。頑張れるな。」
五条通を通り自宅近くの公園を抜け、実に多くの人とすれ違っていたのにも関わらず会話をずっと続けていました。
人によっては凄い怖い人が歩いていると思われていたと思います。「毒食わば皿まで」になってしまい、すぐにやめてもいいはずなのに独り言を対話方式で続けていました。
気が付くと「頑張らなあかんな。頑張ろうな。」という言葉ばかりを口にしていました。
いつしか自分の心が前向きになっているのに気が付きました。
あれ。ナニコレメッチャ使えるやん。
何か又良く分からない話になりましたがそう思ってしまいました。
人に相談する事は出来ない悩み。誰かに話しても伝わらないような想い。
そう言ったものが多くなってくる時期があります。
自分の頭の中で整理しようとしても纏(まと)まらず、ドンドンと深みにはまっていく事があります。
とりあえずまず口に、顔に、外に出す事が大切だなと思いました。
勿論、聞いてくれる誰かがいてくれるともっと良いと思いますし、聞いてくれる誰かが居てくれる有難さをより感じる事が出来ると思います。
誰も聞いてくれないから。そう言った思いで独りで抱え込むことが一番いけないと思いました。
まず出してみる事。少しでも前向きになれるのなら出してみる。
出して前向きになれたら、聞いてもらうための予行練習が出来たと思って、そこから誰かに聞いてもらうよう努力する。そうするともっと前向きになれる。
そのための独り言なら多少の不気味さは山科の神様なら目をつむってくれると思いました。
人生や時間は後戻りする事が出来なくて、前に進む事しかできないようになっています。
一刻でも早く前を向く事。結局最後には前を向かないとそこから進めないんですもんね。
と言う事でこれからも怪しまれない程度に、特にお酒を飲んだ後はハンズフリーを演じてみようと思います。
演じている最中に道でバッタリ出くわした時はどうか皆様見捨てないでください。
余談ですがそれからというものハンズフリーの人達は、実はそれにいち早く気が付き実行している素晴らしい人ではないか。そう言った目で見えるようになりました。
年末まであとわずか。ご挨拶が出来ていないお客様もいらっしゃる事と思いますが、どうかよいお年をお過ごしください。
独り言推奨委員会会長斉藤でした。
お疲れ様です斉藤です。
先日、母親の生まれ育った地にある「城南宮」という神社で無事に我が家の息子の七五三参りを済ませる事が出来ました。
いつもはふざけてばかりいる我が家のミニ怪獣ですが、少し自覚を持てるようになったのか、この日は写真撮影からお参りに至るまで協力的に参加してくれました。
以前息子が誕生した時に皆様宛に書いている「オーキニー通信」でお知らせしたことがありますが、我が家に二人目の子供を授かる事が出来たのも本当にお客様方のお陰です。
お客様方の「きれいになりたい」と言う気持ちが、お客様方の髪の毛一本一本が息子と言う存在をこの世に作ってくれました。
息子が自分で出来る事を探し出すまで、世の中で役立つことを見つけられるまでは未だ未だ時間がかかるかもしれません。

息子が二歳の頃に将来の夢を夢を聞いたことがありました。
その時は「おかあさんとけっこんする」と言っていました。
二年前、息子に将来の夢を聞いたときは「おとうさんみたいにびようしになる」でした。
昨年、息子に将来の夢と聞いたときは「かめんらいだーえぐぜいどになる」でした。
そして今年は「ポケモンマスターになる」でした。
これからも七転八倒することと思いますが、いつの日か一緒にお酒を飲みながら息子に「〇〇歳の頃は○○にりたいっていってたぞ」そんな事を語ってあげられるようこれからも毎年夢を聞いて行ってあげたいと思います。
そしてその時には「お前が産まれて来れたのは沢山の素敵な方が綺麗になりたいと思う気持ちがあったからだよ」と話してあげたいと思います。
父親として足跡を何も残してあげられないかも知れません。それ以前に誇られるような父親でないと思いますしその時には嫌われているかもしれません。
贅沢はさせてあげられないし時間も取ってあげられていない。だけど精一杯人生を楽しんでいる姿勢だけは見せてあげられていると思っています。
毎年思い出をありがとう。これからも楽しんでいこうね。
あぁいぃがぁ いつまでも燃えるように。
お久しぶりですあか組4の後藤真希より青色7の市井紗耶香さんが好きだった男斉藤です。皆様お元気でいらっしゃいますでしょうか。
いつも本当にありがとうございます。
ここ最近くだらないネタがあったにはあったのですが、お客様が来店されてお話をしているその流れで、ブログに使おうとしていたネタを出してしまい、後々
「あっ。このネタ斉藤さんが前に美容室に行った時に話していたネタや」と思われる事を恐れて更新できずにいました。
同じ話で笑いをとれるような簡単なお客様がいらっしゃらない、という有り難いのか有り難くないのかわからないオーキニーの事情をお察しいただければ幸いです。
と言う事で小出しに出来なかった分、先週私の身の回りにあった出来事を日記調にしてご報告して見たいと思います。
11月13日(月) 妻と南禅寺、永観堂に紅葉を見に行く。一眼レフを持って行くも妻に「やりたい」といわれ奪取され、妻が真っ先に撮ったドブに浮いていた紅葉の写真に突っ込みを入れるも「これが私の感性」と誇られ、この人には敵わないと実感する。夕方妻が新しくGALAXY(スマフォ)を機種変するも、購入したスマフォを史上最速およそ5時間で壊してしまい「これも私の感性」との笑顔での報告にこの人には敵わないとダメ押しで痛感する。
11月14日(火) プルームテックと言う電子タバコをお客様の為にゲットするべく営業時間中PCの前に張り付く。夜は家族のゲームの日。競馬のボードゲームを4人でするも妻の手加減を知らない全力プレイに息子が最下位を連続で取り不貞腐(ふてくさ)れる。妻が最後に放った言葉「勝っちゃうんだから仕方がない」に対しての娘の言葉「お父さんうちの立ち位置はどうしたらええの」に感銘を受ける。
11月15日(水) お客様に「私(男性陣)がなぜパンを嫌いなのか」と言う幼いころからの疑問を紐解いて頂き、長年の謎が解明さる。全ては給食の二個どりコッペパンが原因だった事が判明。これからの人生で堂々と「なぜ大半の男はパンよりライスが好きなのか」を説明できるようになる嬉しさを知る。(詳しくは後日)
11月16日(木) 大津でピザ屋さんを来年オープンされる予定のお客様が来店され、先日プレゼントした新築祝い品で、なんとか越冬できそうと感謝される。これでピザ屋のプレオープンの日に招待される可能性が高くなったと我ながらコスイ性分に感心する。
11月17日(金) 最近息子が1人でお風呂に入りたがるようになり、早めに帰宅できたのでこっそり風呂場を覗いてみると頭にシャンプー剤をつけてプレスリーのような髪型を作って鏡の前で「ゲッツ」のようなポーズをとっていたので、見てはいけないものを見てしまったと「鶴の恩返し」のおツウを見たお爺さんの気持ちに触れ静かにドアを閉める。
11月18日(土) 新しく買ったポケットモンスターというゲームを息子と娘に与え、よせばいいのに又「先にポケモンを100匹集めた方に500円」という賭けを持ち出してしまい、翌日の朝そのせいで息子はオネショ。娘は寝坊して妻から「あああ。誰かがゲーム買ってくるからこうなるんだね。お母さんこうなるってわかってたんだ」と叱られ反省する。
11月19日(日) 息子とヨドバシカメラに行き、ゲーセンで幻のポケモン「ダークライ」のカードをゲットする。息子の「お父さん。あきらめなければいつかかならずほしいものはてにはいるんだね」と言う言葉で自分の教育は決して間違っていなかったと益々息子が好きになる。午後から娘のダンスの発表会で笑顔で踊る娘のキレキレダンスを見て真剣にLDH(エグザイルの所属する芸能事務所)に履歴書を送ってあげた方がいいと思いググってみる。
11月20日(月) 妻とイオンに買い物に行き、道中昨日ゲットしたダークライがヤフオクで売ると5000円以上で売れる事を妻に話すも「ふーん」と言う返事。温度差に悲しくなる。ステーキハウスで娘がテンダーロインステーキ200gを注文してしまい大蔵省である母(祖母)と口論を開始する。母親相手に一歩も引けをとらない娘に、やはりLDHでも通用すると思いもう一度ググってみる。
他人の日記帳なんて全く面白く無いものなのに最後まで期待してみて頂いた皆様の優しさを胸に今週も頑張ってまいりたいと思います。
やましなす皆様。ご機嫌いかがでしょうか。
少し時間が経ってしまいましたが10月の15日(日)に開催された、三之宮の氏子祭りでの神輿担ぎが今年も無事に終了しました。
今年の御神輿巡行はかなりの大雨の中、執(と)り行われたのですが、大きな気付きがありました。
御神輿を担がせて頂けるようになってから4年目になるのですが、本当についこの間まで、解った様な口で偉そうにこう言ってました。
One for All.
1t程の重さの御神輿を大体30人前後で担ぐのですが、勿論一人でも手を抜くと周りへの負担が大きくなります。
声を掛け合い助け合い、一人一人の力が合わさって初めて御神輿を巡行できる。私の中でその事を「ワンフォオール」と言っていました。
今回、土砂降りの雨の中を巡行しました。
恥ずかしい話ですが体調管理をおろそかにしてしまい、発熱、腰痛、そして首を寝違えていた為、いつもなら同級生や他の氏子さんたちとお酒を飲んで話をして、笑いの絶えない楽しい道中も、寒さとの戦いで殆ど黙って歩いていました。
御神輿を担いでいると肩や首は痛くなりますが、体も温まり担ぐことだけに集中する事が出来るので何とも思わなかったのですが、無理をする事が出来ない状況だったので、周りを見る時間があり今まで見えなかったものを色々と感じれる事が出来ました。
私個人の感想ですが、今まで氏子の一人として担いでいるモノの主観としては担ぐことに対して「神様の役にたちたい」「頑張っている人と交代して助けてあげたい」そして「頑張って担いでいる自分に優越感を感じたい」「何より目立ちたい」という感情がありました。
そのような感情が交差して祭りとは「私たち担ぎ手が主役」という気持ちが強くありました。
御神輿の巡行は山科の東野から西野にかけて大きなコースを巡るのですが、その間にオーキニーのお客さまの営業されているお店、住んでいらっしゃる町内を抜けていきます。
その中には奉納品や奉納金を用意してくださっているお客様方も多くいらっしゃいます。
そしてお家やお店の玄関まで奉納品を用意して出て来てくださっている方々は、神様に対して失礼にあたるのか、雨の中傘をささずに御神輿が到着する前に準備して待っていてくださっているのです。
御神輿が再び巡行していく際、振り返ると、雨の雫がついて滲(にじ)んだ両肩を小刻みに震わせ、寒さで手をこすり合わせながら神輿を見送る姿が見えました。
町内会で神輿の到着に合わせてテントの中で待機しながら、私達氏子に接待をしてくださっている係の方、その中にもお客様の姿がありました。
改めてお礼のご挨拶をしようとその方の姿を目で追ってみましたが、とても忙しそうに働いていらっしゃるので私に気が付かれていませんでした。
その方は確か足が不自由で冷え性だった記憶がありました。
雨の中、接待で私達にお茶菓子を運んでくださる奥様。その傍(かたわ)らにはその方のお子様であろう4歳前後の子供が合羽を着て前髪を雨で濡らしながら一生懸命飲み物を運んでくれていました。
その方は確か、日曜祝日も仕事が入っていて休みがないと先日言われていた記憶がありました。
渋谷街道でパフォーマンスを行った際、歩道でオーキニーのお客様を数人見かけました。
傘を差すと周りに邪魔になるからなのか、雨で色が変わったパーカーの帽子の縁を両手で持ちながら「寒いのにご苦労様です」と笑顔で労ってくださいました。
とんでもないです。皆様こそご苦労様です本当にありがとうございます。
いつも通っている通勤途中の道のりで、祭りの前日、渋谷街道の一角や山科団地の下で小雨降る中、遅い時間まで準備をして下さっている姿を見かけました。
氏子さんや役員さんの為に前日から準備をして早朝から大忙しでパンを焼いてくださっているであろう小川パンの皆様。
無償で人数分のお弁当を用意してくださっているハッピーテラダの店長始め職員の皆様。
その他にも饅頭を用意してくださっていたり、生ビールの手配をしてくださったり、米を炊いてくださったり、準備や変更確認等、実に大変な事だと思います。
悪天候の中。オーキニーのお客様に限った話ではなく、その場にいる方それぞれに一所懸命祭りを盛り上げてくれています。
自分(自分達)の事ばかり見ようとすると、周りが見えなくなる。
周りを見るように努力をすると、自分(自分達)が見えてくる。
御神輿の巡行を円滑にするため、御神輿を担ぐ氏子さんたちが疲れないようにするため。本当に多くの周りの方たちが支えてくれています。
御神輿の声が聞こえている間、外に出る事が出来ず家の中でずっと神輿の巡行の無事をお祈りをされている身体の不自由な方や、仕事や用事で山科に滞在する事が出来ずに遠くから応援してくださっている方もいらっしゃると思います。
喪中なのに奉納品だけ玄関に出しておいて下さっている方も多くみられました。
One for all.
本当の意味でのワンフォーオール。
一人一人が主役です。
担ぎ手も観客もスタッフの方も。山科にお住まいの方が皆それぞれに一生懸命1つの事に対して協力してくれているのだと思いました。
私は今までブログの中で「山科の神様ありがとうございます。」そう言った言葉をよく使ってきました。
そんな事を書きながらも、勿論山科の神様を実際に見た事は在りませんし、何となくでも感じれた事も正直在りません。
担ぎ手としてはいけない事かも知れませんが、神様神様言いながら果たして自分がどれだけ信じているのかも、疑わしい所でした。
神様の存在。それは見方を変えると人に感謝する心を持っているか、という事だと私は思いました。
「神」は「示」に「申」と書きます。
調べてみると「神」と言う漢字についてこう書かれていました。
「示(しめすへん)」は神や祭りにかかわる事を表すが、「申」は「さる」と呼ぶのではなく「シン」と呼び、漢字の「申」は「雷」の原字で、元々「稲妻(いなずま)を表した象形文字である。
「雷(シン)」は昔人々から恐れられ、神が鳴らすものとされ「神鳴り」とも書かれた。これがかみなりの語源である。
つまり昔から形の無いものだったようです。
この「示編(しめすへん)」を「人偏(にんべん)」変えると「伸」(伸びる)と言う文字になります。
きっと形の無い「示」という存在を、形がある「人」に変換する事が出来るようになると、人として「伸びる」事が出来るのだと思いました。
何だか難しい話になりましたが、こうやって氏子にならなければこのような考えにはならなかったと思いますし、大切さを学ぶ事も無かったかもしれません。
担いでいない時でももっと大きな声で、町中に響くくらいに掛け声をかけないといけないと思いました。
来年又参加していただく際には、そう言った支えて下さっている方達を中心に沢山写真に撮ったりしたいと思いました。
まだまだ人として未熟で、伸び悩むところが本当に多くありますが、来年も氏子として恥ずかしくないような成長が出来ているように、又一年間頑張りたいと思います。
皆様本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。